【保存版】潮干狩りに必要な道具と貝(アサリ・ハマグリ・マテ貝)の獲り方!

      2017/06/13

 

 

今年も「潮干狩り」のシーズンがやってまいりました。
全国的に春~夏にかけて「潮干狩り」のシーズンとなります。

前回は、「潮干狩り」シーズンに向け、
【保存版】三重県で潮干狩りが無料できる穴場スポット!無料駐車場ありの場所も! 
ということで、穴場スポットを3ヵ所紹介させて頂きました。

今回は、実際に「潮干狩り」をするにあたっての準備や貝の獲り方など、
【保存版】潮干狩りに必要な道具と貝(アサリ・ハマグリ・マテ貝)の獲り方! 
について紹介させて頂きたいと思います。

潮干狩りの服装編

シーズン突入の3月~4月は、海風の影響もありまだまだ寒い時期です。
寒さから身を守るために、長袖・長ズボン・長靴を着用おすすめします。
GW以降は天気が良ければ半袖・ハーフパンツ・サンダルなどでも大丈夫だと思われます。

● 帽子 (必需品)
  日焼け対策してできるだけツバの大きい帽子が望ましいです。
  子供さんは、帽子の後ろに布がついたものが良いでしょう。
  幼稚園や保育園でかぶっているような帽子です。
  首の後ろの日焼けや熱から守ってくれます。
帽子 潮干狩り

  下記は、勝也のトレードマークでお気に入りのパナマハットです。
  日差しのキツイ季節にはピッタリ!
  海にバッチリきまりますよ!

 

● 長袖シャツ
  海からの照り返しが強いので日焼けを気にされる方は着用されるほうが良いと思います。
  半袖の場合は、日焼け止めを塗りましょう。

● パンツ
  長ズボンの場合は、少しダブッとしたものがおすすめです。
  タイトなズボンの場合、ひざが曲げにくいので、しゃがみ込んでの作業がしにくくなります。
  動きやすさを考えると、ハーフパンツがおすすめです。

● 履物(靴)
  寒い場合は長靴、暑ければビーチサンダルでも大丈夫です。
  場所によっては、貝殻の多いところもありますので、
  その場合は、貝殻で足を切らないよう長靴がおすすめです。

● 手袋 (必需品)
  貝殻やガラス破片などで手を切らないよう手袋は必需品です。
 手袋は使い捨てと考え、安価な軍手などで十分です。

● タオル(手ぬぐい) (必需品)
 タオルを首に巻いておく事で、首の日焼けを防ぐ事ができます。
 もちろん、濡れた手や足などを拭くときにも便利です。

● 水着
  潮干狩りに夢中になっている子供さんは、
  いつのまにかお尻がビショビショになっている事がよくあります。
  その為、季節にもよりますが、はじめから濡れるという事を前提にして
  水着の上にシャツを着せてあげると良いと思います。

● 着替え (必需品)
  濡れた状態で長時間いると体が冷えて体調不良となることも考えられます。
  必ず大人用、子供用共に用意しておきましょう!

● バッグ
  貴重品を身に着けておくために、ウエストバッグやボディバッグがあれば便利です。
  広い浜辺で車の鍵やお財布などを紛失してしまうと探すのは非常に困難となるため、十分ご注意ください。

● 日焼け止め (必需品)
  日差しと海からの照り返しによる日焼けを防止。
  特に潮干狩りシーズンは一年のうちでも最も紫外線の多い季節です。
  日焼け止めは、絶対必需品です。
  下記の日焼け止めは、お肌にやさしくそれでいてしっかり紫外線をブロック
  してくれる我が家一押しの日焼け止めクリームです。

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● 簡易トイレ 
  トイレのない場所や子供さんがいる場合はあると便利です。
  下記は、防災用品から介護用品まで取り扱うショップです。
  いろいろな簡易トイレがありますのでよかったら見てみてください。

 

 

 

 

潮干狩りの道具編

獲る貝の種類によって少し道具が違ってきます。
ここでは、2つのパターンをご紹介致します。

【アサリ・ハマグリ・バカガイなどの一般的な貝の場合】

● クマデ(熊手・くまで) (必需品)
  貝を採るためには必需品です。
  クマデはプラスチック製のものではなく、金属製のものをおすすめします。
  また、クマデも鉄製の網がついているものがベストです。

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● スコップ
  砂をざるに入れる際など、あると何かと便利です。
  この角型タイプなら、マテガイ(マテ貝)用にも使用できます。

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● ざるまたはかご
  ざるに砂をまとめて入れ、海水の中でふるいにかけるようにして貝を探すことができます。
  必需品という訳ではありませんが、あると便利です。
ざる 潮干狩り

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【マテガイ(マテ貝・まて貝)の場合】

● クワ(鍬) (必需品)
  砂の表面を削り、マテガイの穴を探すために必要になります。
  ※取り扱いには十分ご注意下さい。
クワ 潮干狩り

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● スコップ
  クワ(鍬)の持ち運びができない場合は、角型スコップで代用します。
  このタイプはコンパクトに折り畳みができ、クワのの形とスコップの形に
  切り替えができるので非常に便利です。

>角型スチールフォールディングスコップ 収納バッグ付きで折りたたんでコンパクトに収納 雪かき/雪おろし/ショベル/スコップ

 

● 塩 (必需品)
  マテガイの穴に流し込むための「さらさらした塩」が必需品です。
塩 潮干狩り

● 塩を入れるボトル (必需品)
  マテガイの穴に塩を流し込みやすくするためのボトルです。
  100円均一で販売されているもので十分です。
ボトル 潮干狩り

 

その他、必要な道具

● バケツまたはアミ(網) (必需品)
  採った貝を持ち運びするのに必要です。
網 潮干狩り

● 保冷用品 (必需品)
  水温や気温が上昇すると貝が傷みやすくなります。
  貝の鮮度を保つため、保冷剤あるいは凍らせたペットボトル、もしくはコンビニで販売している氷などで温度の上昇を防ぎます。

● クーラーボックス(発泡スチロール箱) (必需品)
  獲った貝を持ち帰るために必要です。
  海水も入れるため、必ずフタ付きにしてください。
  飲み物を冷やしたり、保管したしするにも便利です。
発泡スチロール 潮干狩り

発泡保冷箱 HB-L 蓋付

 

● 空のペットボトル (必需品)
  獲った貝の砂抜きをするときに使用する海水を持ち帰るためのものです。
  2Lのペットボトル 3本位の海水を持ち帰れば十分だと思います。
  貝は生息地の塩分濃度を好みます。
  砂抜きをうまく行うには現地の海水を使用するのが一番です。

● レジャーシート
  荷物を置いたり、休憩する時にあれば便利です。

● コンパクトな折りたたみ椅子
 貝を探している時はかがみこんだり、中腰での作業となるため、イスがあれば非常に楽です。
  荷物が増えますが、体力に自信のない方にはあれば有難いアイテムとなります。
コンパクトチェア 潮干狩り

● ソリ
 砂地の浜を荷物を持って移動するというのは案外重労働のようなものです。
  特に子供さんがいる家庭では荷物の量も当然多くなってしまいます。
  そんな時、雪遊びなどで使用する「ソリ」があれば非常に助かります。
  荷物を「ソリ」に乗せて砂浜を引っ張れば比較的楽に移動ができます。
  また、「ソリ」自体が荷物置きの役もするので一石二鳥です。
そり 潮干狩り

 

 

 

 

潮干狩りで獲れる貝の種類

 

 

● アサリ(あさり・浅利)
  食べて美味しく、潮干狩りで人気の貝です。
あさり

● ハマグリ(はまぐり・蛤)
 食べて美味しく、潮干狩りで人気の貝です。
はまぐり

● バカガイ(バカ貝・ばか貝) 別名:青柳(あおやぎ・アオヤギ)
 青柳(あおやぎ・アオヤギ)の名前で、お寿司のネタとして有名。
 食べて美味しいが、砂抜きが難しい貝です。
バカガイ

● シオフキ(潮吹) 別名:ドンビ
 食べて美味しいが、砂抜きが難しい貝です。
シオフキ
 

● カガミガイ(鏡貝)
 あまり食味がないとされている貝です。
鏡貝

● サルボウガイ(サルボウ貝・猿頬貝) 別名:赤貝 と呼ぶ地域もある。
 食べて美味しいが、砂抜きが難しい貝です。
サルボウ貝

● マテガイ(マテ貝・まて貝・馬蛤貝・馬刀貝)
 食べて美味しく、独特の獲り方が特徴、潮干狩りで人気の貝です。
マテ貝

 

 

 

 

貝の探し方・獲り方

アサリ・ハマグリ・バカガイを多く獲るためには、貝の習性を知っているという事が近道だと思います。

アサリ・ハマグリ・バカガイなどは、潮が引出したときに砂浜部分の「少し盛り上がったところ」と「少し凹んでいるところ」に集まりやすいという習性があります。

その為、潮が完全に引いてしまった状態では「少し盛り上がったところ」が見つけにくくなってしまうため、たくさん獲りたいという場合は、潮の引きに合わせて盛り上がりを掘り進めていくという方法が一番多く獲れる方法です。

また、潮が引いた直後であれば、海水が溜まっている部分が「少し凹んでいるところ」となるので、そういった場所を重点的に掘るというのも一つの手です。

潮が完全に引いてしまった場合は、大きな岩の周り海藻が溜まっているところなども貝のエサとなるプランクトンが多い場所となるのでアサリのポイントの一つです。

アサリ・ハマグリ・バカガイの探し方

至って簡単です。
貝の習性を考え、あとは道具で掘り進めていきます。

● クマデ の場合
  沖の方を向き、貝の習性を考え、多くいそうな場所をクマデで少しずつ20cm程度 砂を掘っていきます。
  これだけです。

● ざる・かご の場合
  「ざる・かご」の中にスコップですくった砂をどんどん入れます。
  砂の入った「ざる・かご」を海水のなかでふるいながら砂を落として行きます。
  貝があれば「ざる・かご」に残るということです。
  この方法は、海に浸かりながら行わなければならない為、少し体力が必要となります。

【アサリ】
「浅蜊」は字のとおり、浅いところに住む貝です。
10cm程度掘ってみて、いなければ別の場所を探しましょう。
アサリ獲りは浅く広く掘るのがポイント。
また、アサリは集団で生息している場合が多いため、1つ見つければその周辺をじっくり探してみましょう。

【ハマグリ】
アサリより少し沖合にいる場合が多いので、干潮時を狙い、深めに掘るのがポイントです。

【バカガイ】
アサリより少し沖合にいる場合が多いので、干潮時を狙い、アサリと同じ10㎝程度を掘ってみてください。
ハマグリを探している時に多く見つかります。
注意事項としては、殻が非常に割れやすいので注意してください。

マテガイの獲り方

【マテガイ】
潮が引いた砂浜には、5㎜程度の穴があちらこちらに空いています。
1. 穴の表面の砂を数㎝程度クワですき取ります。

2. すき取ったところに菱形で1㎝~1.5㎝程度の穴が空いていればマテ貝がいる可能性が高いです。

3. 穴の中に用意した塩を投入します。

4. 少し待っていると穴から水を吐き出しながらマテ貝の水管がゆっくりとでてきます。

5. マテ貝の殻の部分が穴から姿を見せれば素早くマテ貝を手で掴み
  ゆっくりと引き抜いてください。
  この時、無理に引き抜いてしまうと、身切れを起こしてしまいますのであくまでも慎重に
  引き抜いてください。
  また、マテ貝のからも非常に薄く割れやすいため、強く掴むと殻が割れてしまいマテ貝が
  弱ってしまいます。

 

御殿場海岸で潮干狩り(あさり・はまぐり・バカ貝・マテ貝)】のTV画像がありました。

 

 

 

 

貝の持ち帰り方

せっかく獲った貝です。
出来るだけ新鮮な状態で持ち帰りたいものです。
貝の持ち帰り方にはいろいろな考え方があるようですが、ここでは我が家で行っている方法をご紹介致します。
この方法が正しいかどうかははっきり言ってわかりませんので、予めご承知ください。
貝を海水につけて持って帰る方法

  1. クーラーボック(発泡スチロール箱)の底に保冷剤あるいは凍らせていたペットボトルを入れます。
  2. その上に、海に落ちている棒 数本を並べ 上げ底となるようにセットします。
  3. その上に、獲ってきた貝を網ごと乗せ、貝が直接 底につかないようにします。
  4. 最後に、貝が完全に浸からない程度に海水を入れフタを閉めます。
    水温が低い場合は、保冷剤などは必要ありません。
    あくまでも水温が高くなると貝が弱ったり死んでしまうために入れているだけです。

    このようにして、持ち帰ると比較的新鮮に持ち帰ることができ、また砂抜きの効果もあり自宅での砂抜き時間の短縮になります。

他の方法としては、
貝を海水に浸けずに持って帰る方法

  1. クーラーボックス(発泡スチロール箱)の底に保冷剤あるいは凍らせたペットボトルを入れます。
  2. 新聞紙を海水で濡らし、その新聞紙で貝を包みます。
  3. 保冷剤の上あるいは横に新聞紙で包んだ貝を入れます。
  4. 最後に、フタを閉めます。

    この方法の場合、海水がないので荷物が軽くなり助かります。

貝の砂抜きの方法

獲った貝はそのままでは食べることができません。
貝の体内に入っている砂を綺麗に吐かさなければ美味しく食べることができません。
ここでは、貝の砂を吐かせる(抜く)方法を紹介させて頂きます。
下準備として、獲ってきた貝は流水(水道水)でこすり合わせるようにして綺麗に洗っておいてください。

● アサリ、ハマグリ
アサリ、ハマグリは比較的容易に砂抜きができる貝と言えます。

1. お鍋やトレーなどの底に網を置いて砂が下に落ちるようにセットします。

2. 網の上にアサリやハマグリができるだけ重ならないように並べます。
  あまり神経質にならなくても良いのですが、重なりすぎるとせっかく吐いた砂を
  下の貝がまた吸ってしまう恐れがあるので可能な限り重ならないようにしてください。

3. 海から持ち帰った海水を貝の頭が少し出る位まで入れます。
  海水の温度はおおよそ20℃前後が良いようです。
  海水を持って帰ることができなかった場合は、
  濃度3%程の食塩水(1000ccの水に、大さじ2杯の塩)を作って砂抜きを行ってください。
 海水に比べると、若干砂を吐く効率が悪くなるようです。

4. 海水が入れば、あとはフタをして中が暗くなるようにします。

5. フタをして約1時間~3時間程度で砂抜きが完了です。

砂抜きはあまり長い時間行っても貝が弱ってしまうため、吐く量はかわりません
また、アサリ、ハマグリは24時間以上同じ海水に浸けていると貝が非常に弱ってしまうので、
貝が元気なうちに砂を吐かせて、吐かせ終われば早いうちに美味しく料理しましょう。

 

●バカガイ、シオフキ貝(ドンビ貝)
バカガイ、シオフキ貝は砂抜きが難しい貝となります。
基本的には砂が抜けないと思った方が良いです

砂抜きの方法としては、
1. 沸騰したお湯(塩水)の中に、バカガイ、シオフキ貝を入れます。

2. 貝の口が開けばお湯から取出します。

3. 取出した貝は、殻から身をはずします。

4. 取りはずした身をすべてザルに入れ、
 茹でたお湯に浸け ザルの中で左回し(時計の逆回り)で30回~40回程度回します。

5. お鍋から取出したあとは、水で砂を完全に洗い流して完了です。

砂抜きに非常に手間がかかりますが、身が甘くて本当に美味しい貝です。

 

●マテ貝
マテ貝はアサリやハマグリのように砂抜きをする必要はありません
基本的には綺麗に流水(水道水)で洗ってそのまま料理ができます。
しかし、ごく稀に砂を持っている個体もあるので、気になる方はアサリ、ハマグリと同じ方法で砂抜きをしてください。
但し、マテ貝はアサリやハマグリと比べると非常に弱りやすい貝なので貝が弱っていると砂を吐かなくなります。

 

 

 

獲れなかった時のための保険として…

ご紹介させて頂きました海岸で100%貝が獲れるという保証はございません。(笑)
私自身、今まで全く獲れなかったということはないので獲れる量の多い少ないはあると思いますが楽しめるはずです・・・。
まっ、潮干狩りは、貝が獲れるに越したことはないですが、獲れても獲れなくても楽しいものです。(きっと・・・)
ただ万一、思っていたように獲れなかった場合は、裏ワザ?としてこのサイトのご利用をおススメ致します。(笑)

『はまぐり』『あさり』などで調べてみてください。
お得な価格で販売されているものが沢山ありますよ~。

 

潮干狩り-楽天市場

 

貝の美味しい調理方法

調理方法は、主婦の強い味方であるcookpad・クックパッドへ リンクさせて頂きました。
いろいろな食べ方がありますので、気に入った料理をお試し下さい。

アサリ・あさり・浅蜊料理はこちら…。

ハマグリ・はまぐり・蛤料理はこちら…。

バカガイ・バカ貝・ばか貝・青柳・あおやぎ・アオヤギ料理はこちら…。

シオフキ・潮吹・ドンビ料理はこちら…。

カガミガイ・鏡貝料理はこちら…。

サルボウガイ・サルボウ貝・猿頬貝・赤貝料理はこちら…。

マテガイ・マテ貝・まて貝・馬蛤貝・馬刀貝料理はこちら…。

 

 

『潮干狩り』だけじゃもったいない

せっかくお出かけするなら『潮干狩り』だけじゃもったいなくないですか?
思い切って泊まって、観光や名物料理などを食べてゆっくり楽しむのもいいですよね。
そんな風なことを想像していると何だか楽しくなってきます。
『お得に泊まれるお宿』から『情緒風情豊かなお宿』までいろいろなお宿が待っていますよ。

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。
この記事が、潮干狩りをされる時のお役に立てれば幸いです。

貝は貴重な自然の資源です。
潮干狩りで獲った貝を無駄なく美味しく頂きましょう。

これからも、潮干狩りが続けられるよう環境に配慮した生活を送りたいものですね。

 

 

 

 

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